どんな症状ですか?
以下から症状を選んで、沖縄で適切な医療施設を見つけましょう。
発熱・風邪
38.5℃以上の発熱、3日以上続く場合、呼吸困難を伴う場合は受診してください。
お腹の痛み
激しい腹痛、持続する痛み、血を吐く、24時間以上続く場合は受診してください。
けが・骨折
骨折、深い傷、頭部の怪我、動かせない場合は救急で受診してください。
皮膚の問題
発疹が広がる、痛みがある、感染の兆候、数日で改善しない場合は皮膚科を受診してください。
目の問題
急な視力変化、激しい痛み、目の怪我、持続する充血の場合は眼科を受診してください。
歯の痛み
激しい歯痛、腫れ、歯の破損、止まらない出血の場合は速やかに歯科を受診してください。
子どもの症状
高熱、持続する嘔吐、呼吸困難、異常な倦怠感がある場合は小児科を受診してください。
女性の悩み
異常な痛み、不規則な症状、妊娠の心配、緊急の婦人科問題は産婦人科を受診してください。
アレルギー
呼吸困難や顔の腫れには直ちに受診を。軽いアレルギーは内科または皮膚科へ。
心の不調
持続する不安、うつ、睡眠の問題がある場合は精神科・心療内科に相談してください。
ダイビング事故
ダイビング事故(減圧症/気圧外傷)は緊急の高気圧酸素治療が必要です。119番でダイビング事故と伝えてください。
熱中症
日陰に移動し、すぐに体を冷やしてください。意識がもうろうとする場合は119番に電話してください。
クラゲ刺され
酢で洗浄してください(真水は使わないこと)。痛みが激しい場合や広範囲の場合は受診してください。
緊急・救急
すぐに119番に電話してください。自分で運転しないでください。落ち着いて場所を正確に伝えてください。